おすすめの訪問看護ソフト(システム)をランキング比較でご紹介!【レセプト請求や業務の記録に人気の電子カルテ】

iBow(アイボウ)の画像

おすすめポイント使いやすさとセキュリティが両立した優秀な訪問看護ソフト
比較ランキング第1位は、iBow(アイボウ)です。

タブレット上で手軽に記録や帳票作成、情報共有が可能な点が大きな特徴で、使いやすさを重視するのであれば最初に検討したい訪問看護ソフトとなっています。

また、定期的に機能を強化するバージョンアップが行われているため、常に最新のソフトを使える点も大きなメリットです。

アフターフォローも手厚い体制が整っており、PCに詳しくないスタッフがいたとしても問題ありません。

クラウドサービスなので端末の紛失・盗難時の情報漏えいのリスクも少なく、セキュリティも国際基準に準拠しています。

一般的に導入コストの高いパッケージ型と違い、初期費用が0円である点は評価が高いです。

サーバーは分割されているため、災害時にもトラブルで使えなくなる可能性は低いです。

タブレット上で全ての作業を行える使いやすさが魅力

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誰でも簡単に使える「使いやすさ」がiBowの大きな特徴です。

訪問看護師と一緒に作ったシステムという事もあり、訪問看護の実際の現場でもその「使いやすさ」が高く評価されています。

iBowは全ての操作をタブレット上で行うことができる上、項目を記述しなければならない箇所は最小限に抑えられている訪問看護ソフトです。

画面上で選択をしていくだけでほとんどの作業を行うことができます。

ボタン1つで帳票を作成することも可能なので、PCに詳しくないスタッフが使う場合でも問題はありません。

帳票作成の際にデータを転記する必要がなくなるため、業務を効率化することが可能です。

効率化によって生まれた時間を上手に活用すれば、訪問看護の質を上げて利用者の満足度を高めることも夢ではありません。

また、訪問先の記録・帳票作成だけでなく、情報共有・情報閲覧といったメニューもタブレットで利用可能です。

リアルタイムでスタッフ間の情報共有ができるので、オンコール時も利用者さんの自宅へ直行することができます。

■定期的なバージョンアップで機能強化が期待できる

機能強化のバージョンアップが毎月第3水曜日に実施されている点も、iBowの魅力の1つです。

わざわざアップデートの作業をする必要はなく、自動でソフトが更新されます

そのため、常に最新の「使いやすさ」を備えた訪問看護ソフトを使うことができるのです。

機能強化の要望も随時受け付けており、「なぜその機能が必要となるのか?」という点までしっかりヒアリングしてくれます。

開発側が新しい機能をユーザーに押し付けるのではなく、現場で本当に望まれている機能を追加していく仕組みが整っているということです。

変わり続けていく訪問看護の状況にも機能強化で対応できるので、ソフトの乗り換えなどに頭を悩ませる必要がなくなります。

なお、他社のデータを移行する機能があるため、iBowへの乗り換えの際に大きな手間をかける必要がない点も導入する際のメリットの1つです。

導入後のフォローも手厚いので安心

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訪問看護ソフトを導入する際、「アフターフォローが万全かどうか」を気にする方は多いはずです。

どれだけ多機能なソフトであったとしても、現場で戸惑うことなく活用できなければコストをかけて導入する意味はありません。

その点、iBowならシステムについてだけでなく、訪問看護に関する制度や請求についても聞けるサポートが付いているため、安心して導入することができます。

「PCやタブレットの操作が苦手」という自覚のあるスタッフであっても、理解しやすい研修が用意されているので心配は要りません。

新規の事業所を立ち上げる場合であっても十分なフォロー体制で支援してくれます。

また、24時間体制で対応してくれるため、夜間の緊急時などにサポートが必要になった場合でも大丈夫です

カスタマーサポートへの相談もわざわざ電話番号やメールアドレスを調べる必要はなく、iBow内の連絡の項目から始めることができます。

【iBow(アイボウ)】の特徴やサービスについて詳しく知りたい

 

情報漏えいを防ぐ信頼のセキュリティ体制

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iBowはセキュリティ面でも信頼することのできる訪問看護ソフトです。

ソフトをインストールした端末を紛失したり盗難されたりした場合、情報漏えいのリスクが発生します。

しかし、iBowはクラウドサービスなので、情報が端末に記録されません。

万が一の場合でも大切な情報を守りやすくなるわけです。

また、iBowを提供している株式会社eWeLLは日本品質保障機構(JQA)や情報マネジメントシステム認定センター(ISMS-AC)の 認証を受けています。

国際基準のセキュリティ基準に準拠しているため、電子カルテと同じ水準の強固なセキュリティを求めるのであれば選ぶ価値は高いです。

■災害にも配慮したサーバー構築

クラウドサービスであるiBowの導入を検討する際、災害やアクセス集中によって使用できない状況を心配する方もいます。

しかし、iBowのサーバーは2ヶ所に分散されているため、問題が発生した際も即座にバックアップを取ることが可能です。

また、事業所ごとに専用の領域を設ける形でサービスを提供しているので、他のユーザーのアクセス状況によって障害が発生する可能性を排除できます

訪問看護ソフトは命と向き合う医療の現場で使うシステムなので、万が一の場合への備えが整っている点は高く評価できるものです。

戸惑うことなく業務の効率化を目指せる訪問看護ソフト

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スタッフの誰もが戸惑うことなく使える訪問看護ソフトを探しているなら、iBowはぴったりの選択肢です。

タブレット上の簡単な操作でさまざまな作業が行えるため、これまで訪問看護ソフトを使ったことのないスタッフでも使いやすくなっています。

さらに使い方をわかりやすく理解するための研修などアフターフォローの体制も整っており、不安を感じることなく導入できるソフトです。

リアルタイムでの情報共有など、クラウドサービスならではの利点があることも見逃せません。

iBowは使いやすさと機能性が共存しているため、スタッフに負担をかけることなく業務の効率化を目指す場合に最適となっています。

また、大切な情報を保護するセキュリティについても強固な体制になっており、専門領域の確保やサーバーの分散などさまざまなリスク軽減策が設けられている点もメリットです。

iBow(アイボウ)の口コミや評判

「うちも使ってます!」という声がかなりありました。ツイッターでの評判も上々のようですね!

特に、費用が安いこと、しっかり説明を受けられたことなどが評価されているようです。やはり初期費用が0円というのは大きいですよね。

タブレットでも利用できるのはメリットですし、常に最新バージョンにアップデートされ利用環境が改善されていくので便利です。ほかのソフトと比べても導入件数が高いため、iBow(アイボウ)が業界でいかに注目を集めている商品なのかというのがよくわかります。